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| マツダ株式会社 |
| http://www.mazda.co.jp/ |
| 【業種】 |
機械/電気製品 |
| 【所在地】 |
広島県 |
| 【事業所】 |
本社/広島、東京 支社/大阪 研究開発拠点/国内外6ヶ所 生産拠点/14ヶ所 |
| 【資本金】 |
1497億1201万6726円 |
| 【売上高】 |
売上高:32,475億円(連結、2006年度) |
| 【従業員】 |
20,395(男18,921、女1,474)名(2007年4月1日現在) |
| 【設立】 |
創立1920年1月 |
【住所】
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広島県安芸郡府中町新地3-1 |
【電話】
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082-287-4676 |
| 【プロフィール】 |
マツダは、1920年に広島県で東洋コルク工業株式会社として誕生。1927年に社名を東洋工業株式会社と改め、1929年には創業時から育んできた機械技術を土台に工作機械の生産を開始、1931年から3輪トラックの生産を開始しました。
当時、国産の3輪トラックは、そのエンジンのほとんどを輸入に頼っていました。しかし、マツダは「純国産車」にこだわって自社製エンジンの開発に力を注ぎ、その後、総合自動車メーカーへと発展していく基礎を築いていきました。
第二次大戦後の1945年12月には、広島と日本を廃墟から復興させるために三輪トラックの生産を再開。1949年には、これを輸出するまでに生産力を回復しました。その後、1958年には小型4輪トラック「ロンパー」を発売、1960年には360ccの軽自動車「R360クーペ」を発売して日本のモータリゼーションを加速させました。
その後、マツダは順調に成長を遂げ、1967年には、世界初の2ローター・ロータリーエンジン車「コスモスポーツ」を発売しました。
マツダは現在、世界で唯一ロータリーエンジンを量産しているメーカーです。
その後も、12A型2ローター・ロータリーエンジンを搭載した初代「サバンナRX-7」や、日本を代表するライトウェイトスポーツカー「ユーノス・ロードスター」など、画期的な自動車を次々と発売。2002年には、「子供の時に感じた動くことへの感動」を表す言葉“Zoom-Zoom”を私たちのブランドメッセージとして世界中に発信しました。ここには、走る喜びにあふれた自動車を、世界中の人々から信頼を集める高い技術で創造し、提供し続けるマツダのスピリットが込められています。 |
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「社会・環境報告書2007」 |

【企業からのメッセージ】
自らの力で”いまのマツダを超えさせる”。その為に、”いまの自分を超える”。マツダはそのような熱意・決意を持った方と一緒に仕事をしていきたいと考えています。昨今、仕事のミスマッチや早期離職率の問題が深刻化していますが、そのような社会的課題に応えるためにもマツダの採用は、応募者との人間的なつながりをとても大事にしています。
マツダの採用セミナーにおいては、マツダの関わるビジネスについて具体的にアイデアを出しながら議論をし、数多くの先輩社員と話すことで入社後の自分の姿を想像する時間を重視しています。会社や職種の理解だけに留まらず、自己理解や様々なアドバイスを得る機会として活用いただこうという思いがそこに込められています。
是非マツダのドアを叩いてみてください。 |
RX-8ハイドロジェンRE |
国際文化交流活動 |
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